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戸籍附票

[2017年10月2日]

戸籍附票

手続きのできる方

戸籍に記載されている本人又はその配偶者、及び直系の親族。(代理人の場合は委任状が必要)
  • ただし戸籍の表示(本籍地及び筆頭者氏名)の記入ができること
※直系の親族とは本人の「父母・祖父母・子・孫」等となります。

必要なもの

  • 本人確認[使者及び代理人含む]のできるもの(マイナンバーカード・運転免許証・パスポート・住基カード(写真付)等)
詳しくは本人確認についてをご覧ください。

受付期間

平日(月曜日から金曜日)午前8時45分から午後5時15分

手数料

1通 300円

受付窓口

  • 市民課(市役所本館1階4番窓口)
  ※ただし、本籍が八尾市の方のみ請求できます。

証明書コンビニ交付サービスについて

(1)現在八尾市に住民登録があり、かつ本籍を有する方でマイナンバーカード(別ウインドウで開く)をお持ちの方は、全国のコンビニエンスストアで戸籍証明等(最新のもののみ)の取得ができます。
詳しくは証明書コンビニ交付サービス(別ウインドウで開く)をご覧ください。
(ただし、利用者証明電子証明書(4ケタの暗証番号)が搭載されている場合に限ります。)

(2)住民登録が八尾市外の方で、かつ八尾市に本籍を有する方は戸籍全部事項証明書、戸籍個人事項証明書、戸籍の附票の写しをコンビニ交付で取得できます。ご利用の際には、あらかじめ利用申請ができるコンビニに設置されているマルチコピー機や電子申請からの「戸籍証明書交付の利用登録申請」が必要です。
 
  ⇒サービス内容、手続き方法等の詳細は「戸籍証明書コンビニ交付サービスのご案内」のページをご確認ください。

郵送受付

その他・備考

  • 戸籍附票は本籍地の市区町村でのみ発行しています。他市区町村に本籍がある場合はそちらへ直接請求してください。
  • 戸籍附票とは、その戸籍が作られた時点からの住所の履歴を記載したものです。
※八尾市では、平成17年10月8日から戸籍のコンピュータ化に伴い、平成17年10月8日以前に該当の戸籍から除籍されている方については、コンピュータ化後の戸籍附票には記載されておりません。
そのため、平成17年10月8日以前の内容が必要な場合は、改製原戸籍(コンピュータ化以前の戸籍)附票が必要になります。
  • 除籍になった戸籍附票(除附票)は、除籍になった時から原則5年間保存しています。

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お問合せ

八尾市人権文化ふれあい部市民課

電話: 072-924-8549 ファックス: 072-924-0220

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