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長期評価による地震発生確率値について

[2014年1月28日]

長期評価による地震発生確率値について

 地震調査委員会は、主要な活断層や海溝型地震(プレートの沈み込みに伴う地震)の活動間隔、次の地震の発生可能性〔場所、規模(マグニチュード)及び発生確率〕等を評価し、随時公表しています。

 今回、これまでの算定基準日(平成19年1月1日)から1年が経過したことから、基準日を平成20年1月1日として地震の発生確率値を公表しました。

 平成20年1月11日現在、主要断層帯、海溝型地震として南海トラフの地震(東南海・南海地震)、三陸沖から房総沖にかけての地震(宮城県沖地震を含む)、千島海溝沿いの地震、日本海東縁部の地震、日向灘および南西諸島海溝周辺の地震、相模トラフ沿いの地震について評価をまとめ公表しています。
 本表は、時間が経過したことに伴う確率値の変動や、あるいは長期評価の改訂に伴う値の更新を反映させています。
 なお、ここに示した地震発生確率の算定基準日は、平成20年(2008年)1月1日です。

活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧について

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