ページの先頭です

各種申請にマイナンバーが必要になります。

[2016年3月9日]

平成28年1月から、各種申請にマイナンバーの記載が必要となります。

平成28年1月より、社会保障、税、災害対策に関する手続きにマイナンバーが必要になります。
障がい福祉分野では下記の業務が対象となっています。
申請の種類によって、マイナンバーが必要な対象者が異なるためご注意ください。


申請者及びマイナンバーが必要になる対象者の範囲
申請の内容申請者本人となる方番号取得範囲
身体障がい者手帳障がい者(15歳未満はその保護者)障がい者(15歳未満はその保護者)
精神障がい者保健福祉手帳障がい者障がい者
特別障害者手当障がい者障がい者、配偶者、扶養義務者
障害児福祉手当障がい児障がい児、配偶者、扶養義務者
経過的福祉手当障がい者障がい者、配偶者、扶養義務者
自立支援医療
(精神通院、更生医療、育成医療)
障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:同一健康保険加入者
障がい児:上記+保護者(両親)
補装具障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:本人、配偶者
障がい児:世帯全員分
日常生活用具障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:本人、配偶者
障がい児:世帯全員分
障がい児通所支援障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:本人、配偶者
障がい児:世帯全員分
介護給付・訓練給付障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:本人、配偶者
障がい児:世帯全員分
地域生活支援事業障がい者、障がい児(18歳未満)の保護者障がい者:本人、配偶者
障がい児:世帯全員分


上記の「申請者本人となる方」以外が申請される場合は、ご家族であっても代理人扱いとなります。
申請の際に必要な書類は、本人申請、代理人申請それぞれ下記のとおりです。

本人申請の場合

マイナンバー確認書類

  • マイナンバーカード(個人番号カード)(本人確認書類を兼ねることができます)
  • 通知カード

本人確認書類

  • 各種障がい者手帳
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
       いずれか1つ

上記が困難な場合

  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 児童扶養手当証明書
  • 特別児童扶養手当証明書
  • その他適当と認められるもの(氏名、生年月日または住所が記載されているもの)
       いずれか2つ

代理人申請の場合

マイナンバー確認書類

  • マイナンバーカード(個人番号カード)(写し可)
  • 通知カード(写し可)

代理人の身元確認書類

  • 各種障がい者手帳
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
       いずれか1つ

上記が困難である場合

  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 児童扶養手当証明書
  • 特別児童扶養手当証明書
  • その他適当と認められるもの(氏名、生年月日または住所が記載されているもの)
       いずれか2つ

代理権の確認書類

  • 本人の健康保険証
  • 本人の各種障がい者手帳
  • 申請に必要な診断書等
       いずれか1つ
本人確認書類等を用意することが困難な場合は下記お問い合わせ先までご連絡ください。

より良いホームページにするため、アンケートにご協力ください

なお、この欄からのご意見・お問合せには返信することができませんのでご了承ください。
回答が必要なご意見・お問合せは「ご意見・お問合せ(別ウィンドウが開きます)」ページよりお願いします。

1.このページは分かりやすかったですか?

お問合せ

八尾市地域福祉部障がい福祉課

電話: 072-924-3838 ファックス: 072-922-4900

障がい福祉課へのお問合せフォーム


各種申請にマイナンバーが必要になります。への別ルート