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放課後の子どものあり方検討について

[2016年4月4日]

ID:33547

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放課後の子どものあり方 検討について

平成24年に「子ども・子育て支援法」が制定され、平成27年度から「子ども・子育て支援新制度」の下で、「八尾市こどもいきいき未来計画」(第2期八尾市次世代育成支援行動計画)を策定し、子ども・子育てを支える幅広い施策展開による切れ目のない支援を進める子ども施策の総合的な推進を示し、さまざまな施策を実施しています。

また、平成26年度に国は「放課後子ども総合プラン」において、次代を担う人材を育成するため、全ての就学児童が放課後等を安全・安心に過ごし、多様な体験・活動を行うことができるように、放課後児童室及び放課後子ども教室等の計画的な整備等を進めることを示しました。本市におきましても、現在、放課後児童室(学童保育)、放課後子ども教室等を実施し、放課後の子どもの居場所づくりを積極的に行っているところです。

そのような背景の中で、保護者の就労状況の変化や長期休暇期間を含めた子どもの居場所についてのニーズや意識の把握など、放課後の子どものあり方について多様な角度から検討しています。

アンケート調査について

○調査目的

放課後の子どものあり方について検討する基礎資料とするため、アンケート調査を実施しました。

 

○実施内容

(1)調査対象

八尾市内全小学1年生・3年生・5年生の保護者 

(2)調査方法

平成27年11月に各学校で児童に配布。家庭で保護者に回答して頂いた後、郵送にて回収しました。

(3)調査期間

平成27年11月10日~11月30日

アンケート結果の公表

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お問い合わせ

八尾市こども未来部青少年課 

電話: 072-924-3874

ファックス: 072-924-9548

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