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要配慮者施設等における避難確保計画の作成および提出について

[2019年5月27日]

ID:46855

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要配慮者利用施設の避難確保計画の作成および提出について ※5/30訂正があります。

平成29年6月に「水防法」及び「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」が改正され、 対象施設では避難確保計画の作成と避難訓練の実施が義務となりましたことは以前より周知させていただいておりますが、平成31年3月には寝屋川水系の洪水リスク表示図が更新され、浸水地域が市内一円に広まったことにより、避難確保計画の作成が必要な施設が増加いたしました。

 つきましては、各施設・事業所におかれまして、下記の対象施設一覧をご確認のうえ、該当施設については、避難確保計画を作成いただき、ご提出ください。

【対象施設一覧】(平成31年3月現在)

対象となる要配慮者利用施設は、洪水浸水想定区域内又は土砂災害警戒区域内に位置し、八尾市地域防災計画の避難確保計画の作成が必要と位置づけられた施設です。詳しくは下記の「対象施設一覧」をご確認ください。

対象施設一覧(平成31年3月現在)

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【提出書類】 ※5/30訂正あり

提出物は以下の2つです。

  1.  要配慮者利用施設避難確保計画(変更)報告書 2部 (2部ともに押印が必要
  2.   避難確保計画 2部 但し、様式 部分の提出は「避難経路図」のみとなります。個人情報等を含む様式は提出不要となります。
 1,2とも2部ずつの提出が必要ですのでご注意ください

【提出先および方法】 ※5/30訂正あり

郵送又は持参各施設担当課までご提出ください。

各施設担当課は上部の「対象施設一覧」をご確認ください。

※報告書に押印が必要なため、メール又はFaxでの提出はできません


【提出期限】

  • 避難確保計画を作成済で八尾市へも提出済の場合・・・・内容に変更がない場合は今回は提出不要です。
                                  変更がある場合は、再提出が必要です。

  • 避難確保計画を既に作成済で八尾市へ未定出の場合・・・・令和元年 6月 3日(水) 

  • 避難確保計画を未作成の場合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・作成後速やかにご提出ください。

要配慮者利用施設における避難確保計画および非常災害対策計画の作成等の状況調査について

国土交通省および厚生労働省からの調査依頼の回答ついては下記をご覧ください。

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お問い合わせ

地域福祉部 高齢介護課
電話: 072-924-3854 ファックス: 072-924-1005

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