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令和元年度 高齢者のインフルエンザ予防接種について(令和元年10月15日~令和2年1月31日)

[2019年9月20日]

ID:47652

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令和元年度 高齢者のインフルエンザ予防接種(令和元年10月15日~令和2年1月31日)

高齢者インフルエンザについて
対象者  
接種日に八尾市に住民登録のある(1)・(2)の方                
(1)65歳以上の方                               
(2)60~64歳で(心臓・腎臓・呼吸器・免疫不全)身体障がい者手帳1級の方    
接種期間
 令和元年10月15日~令和2年1月31日
接種費用
(一部負担金)
 1200円
(対象者の中で、生活保護受給者・中国残留邦人支援受給者・世帯非課税の方は、費用免除(無料)の制度が利用できます。手続き方法は下記をご覧ください。)
接種回数
 期間中に1回  
持ち物
 健康保険証などの住所・氏名・生年月日がわかる物 
接種場所
 八尾市内の委託医療機関(八尾市と委託契約している医院やクリニックは下記ファイルをご覧ください)
 ※予約が必要な場合があります、各医院にお問い合わせください。    

市内の委託医療機関(高齢者インフルエンザに●のある医療機関が実施機関です)

予防接種費用の免除申請について

☆申請は必ず予防接種の前にしてください。(予防接種をした後の手続きや返金はできません。)
☆八尾市内の委託医療機関で接種される方のみ申請できます。
申請の受付場所と期間
     申請場所                        受付期間
八尾市保健センター3階令和元年10月15日~令和2年1月31日(平日のみ)午前8時45分~午後5時15分
八尾市役所6階特設会場令和元年10月15日~令和元年11月8日(平日のみ)午前8時45分~午後5時15分
各出張所令和元年10月15日~令和2年1月17日(平日のみ)
☆申請の手続きには対象者条件が確認できる証明書や通知書または認定証などが必要です。
 下記の表をご覧ください。
対象者と申請に必要な対象確認書類
対象者 対象確認書類
生活保護受給者 生活保護受給証明書(生活福祉課発行) または マイナンバーカード(本人以外のマイナンバーカードによる申請には、委任状が必要です。申請書の裏に委任状があります。委任状は任意の様式でも可能です。)
中国残留邦人支援受給者 支援給付受給証明書(生活支援課発行)
世帯全員が非課税の方(右の(1)~(4)の確認書類のうち、どれか一つ) (1)介護保険料額決定通知書(納入通知書)または、介護保険料額決定通知書兼納付書(所得段階区分1~3段階)(令和元年6月以降発行分)
(2)世帯全員分の市民税・府民税非課税通知書(平成31年度分)
(3)介護保険負担限度額認定証(有効期限内)
(4)後期高齢者医療限度額適用・標準負担減額認定証(有効期限内)

 ☆マイナンバーカードの交付をされていない方は、マイナンバー(個人番号)が確認できるものと身元確認書類(氏名・生年月日・住所の記載された運転免許証や健康保険証等)を申請時にご提示ください。
(詳細は下記のファイルをご覧ください)



マイナンバー(個人番号)申請時の身元確認書類

非課税世帯などの方の接種費用免除申請の手続き方法

免除申請の受付場所と方法
申請場所方法
窓口で申請保健センターまたは11月8日までは市役所6階(1)上記の対象者確認書類を持参し、申請書を記入する。          
(2)対象者確認後、無料予診票発行します。
各出張所(1)上記の対象者確認書類を持参し、申請書を記入する。          
(2)受付で申請書と確認書類を預かり、後日保健センターより無料予診票が送付される。(確認書類は返却できません。コピーを添付してください。)送付には2週間程度かかる場合があります。
郵送で申請(1)申請書を準備し、記入する。(ホームページから印刷するか、保健センターまたは出張所でもらう。)                     
(2)上記の対象確認書類を添えて、保健センターへ郵送する。(確認書類は返却できません、コピーを添付してください。)
(3)後日、保健センターより無料予診票が送付される。送付には2週間程度かかる場合があります。

施設入所または入院等に伴う代理人による接種費用の免除申請について

 接種者本人が費用免除の申請を行うことができない場合の、代理人による申請には委任状が必要です。
複数人の申請を代理で行う場合は、下記添付ファイルの「施設入所(入院)に伴う高齢者の定期予防接種費用免除の代理申請について(委任状)」と「高齢者の定期予防接種費用免除申請書(施設用)」を併せて提出して下さい。
申請場所は八尾市保健センターです。
申請書は一旦預かり、無料予診票が準備でき次第、連絡させていただきます。
(預かりは10月1日より可能です。発行は10月15日以降になります。申請者多数のため即日対応はできません。ご了承ください。)

※免除対象者の確認書類は、上記の表「対象者と申請に必要な対象確認書類」をご覧ください。

八尾市以外の医療機関で接種する手続きについて

入院や入所等の事情により八尾市以外の医療機関で接種する場合は、事前に「定期予防接種依頼書」の手続きが必要です。手続きの方法は下記の表をご覧ください。

依頼書発行の手続きから、接種、償還払い(還付手続き)の方法
 定期予防接種依頼書発行の手続き(発行、接種、償還払い(還付)の方法)
1
「高齢者の予防接種依頼書発行願い」を記入し、保健センターへ提出する。(用紙はホームページから印刷するか、保健センターでもらえます。)
21を提出されたら、2週間程度で「高齢者の予防接種依頼書」が届きます。
3
「高齢者の予防接種依頼書」を医療機関に持参し、予防接種します。
4
予防接種後、医療機関で費用を支払い、領収証と予防接種済証をもらいます。
5
「高齢者の予防接種依頼書」に同封されていた償還払い請求書を記入し、領収証と予防接種済証を添えて、保健センターへ郵送または持参します。※大阪府内の特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、軽費老人ホーム及び老人保健施設に入所されている方は、入所地の接種方法で受けることになります。この場合、償還払いはできませんので、ご了承ください。
6
後日、指定された銀行などの口座に費用が還付されます。

セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)

平成29年1月1日から令和3年12月31日までの間、特定一般用医薬品等購入費を支払った場合の医療費控除の特例(セルフメディテーション税制)が創設されています。この税制の適用を受ける場合、確定申告書の提出の際に、予防接種を実施した医療機関が発行する領収書または予防接種済証が必要になります。必ず、接種後に領収書と予防接種済証をお受け取りいただき、大切に保管してください。

セルフメディテーション税制(医療費控除の特例)(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

健康まちづくり部 健康推進課(保健センター)
電話: 072-994-8480 ファックス: 072-996-1598

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