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乳がん検診を受診される方へ

[2021年10月28日]

ID:60069

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新型コロナワクチン接種後の乳がん検診について

新型コロナワクチン接種後の副反応として、倦怠感や頭痛、発熱などの症状に加えて、ワクチン接種後最長10週間後まで脇の下のリンパ節が腫れることが報告されています。

これはご自身の免疫機能が働いているため心配はありませんが、乳がん検診のマンモグラフィや超音波の画像診断に影響を及ぼし、精密検査が必要と診断されることがあります。そのため、八尾市保健センターでは、ワクチン接種前、または2回目のワクチン接種後6~10週間の間隔を空けてから乳がん検診を受けることを推奨しております。 ただし、上記期間内であってもご本人様の意思により検査実施は可能です。

※乳がん検診受診の際は、ワクチン接種に関する情報を確認する場合がありますので、ご了承ください。


八尾市のがん検診について

お問い合わせ

八尾市健康福祉部健康推進課(保健センター)

電話: 072-993-8600

ファックス: 072-996-1598

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