ページの先頭です

平成30年台風第21号の被害状況について

[2018年10月1日]

平成30年台風第21号による八尾市における被害について(第1報)

 平成30年9月末現在の平成30年台風第21号の本市における主な被害については、下記のとおりです。
 ※ 被害状況については、現在も収集中であるため変わることがあります。

人的被害

人的被害
区分
人数
死者0名
 軽傷者
10名
 重傷者 1名
合計
11名

住家被害

住家被害
区分
棟数
世帯数人数
全壊
 0棟0世帯
0人
 大規模半壊 0棟0世帯
0人
 半壊2棟
2世帯
4人
一部損壊211棟
216世帯
501人
合計213棟218世帯
505人
区分について
  1. 全    壊・・・・・ 住家がその居住のための基本的機能を喪失したもの、すなわち、住家全部が倒壊、流失、埋没、焼失したもの、または住家の壊が甚だしく、補修により元通りに再使用することが困難なもので、具体的には、住家の損壊、焼失もしくは流失した部分の床面積がその住家の延床面積の70%以上に達した程度のもの、または住家の主要な構成要素の経済的被害を住家全体に占める損害割合で表し、その住家の損害割合が50%以上に達した程度のもの。
  2. 大規模半壊・・・・ 居住する住宅が半壊し、構造耐力上主要な部分の補修を含む大規模な補修を行わなければ当該住宅に居住することが困難なもの。具体的には、損壊部分がその住家の延べ床面積の50%以上70%未満のもの、または住家の主要な構成要素の経済的被害を住家全体に占める損害割合で表し、その住家の損害割合が40%以上50%未満のもの。
  3. 半    壊・・・・・ 住家がその居住のための基本的機能の一部を喪失したもの、すなわち、住家の損壊が甚だしいが、補修すれば元通りに再使用できる程度のもので、具体的には、損壊部分がその住家の延べ床面積の20%以上70%未満のもの、または住家の主要な構成要素の経済的被害を住家全体に占める損害割合で表し、その住家の損害割合が20%以上50%未満のもの。
  4. 一 部 損 壊・・・・  全壊や半壊に至らないもので、住家の損害割合が20%未満であるもの



より良いホームページにするため、アンケートにご協力ください

なお、この欄からのご意見・お問合せには返信することができませんのでご了承ください。
回答が必要なご意見・お問合せは「ご意見・お問合せ(別ウィンドウが開きます)」ページよりお願いします。

1.このページは分かりやすかったですか?

お問合せ

八尾市危機管理課

電話: 072-924-3817 ファックス: 072-924-3968

危機管理課へのお問合せフォーム


平成30年台風第21号の被害状況についてへの別ルート