大阪府内で麻しん(はしか)患者が報告されています!

ページID1022683  更新日 令和8年2月17日

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大阪府では2月10日時点、2026年第6週に2例麻しんの患者が報告されました。全国では、2月4日時点、2026年第5週(2月1日)までに累計23例の麻しん患者が報告されています。

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麻しんは「はしか」とも呼ばれ、麻しんウイルスの感染によっておこる感染症です。

麻しんウイルスの感染力は極めて強く、麻しんに対して免疫を持たない人が感染した場合、ほぼ100%の人が発症するともいわれています。

麻しんについては以下のリンクをご覧ください。

麻しん(はしか)は予防接種で防ぐことができる病気であり、麻しんワクチン接種は個人でできる最も有効な予防方法です。

八尾市内の【任意接種】麻しん含有ワクチン(MRワクチン等)実施医療機関については以下のリンクをご覧ください。

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〒581-0006大阪府八尾市清水町1-2-5
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