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住民票の写しの郵送請求の方法について

[2019年10月1日]

ID:1092

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住民票の写しの郵送請求の方法について

郵送請求の場合、次の1から8にご注意ください

  1. 返信用封筒に貼付していただく「返信用切手」の料金が不足していると返信できません。請求される証明書の枚数が多い場合は、必ず10円~126円の切手を余分に同封してください。八尾郵便局では「料金受取人払い」の取扱いはございません。返信用切手が不足した場合は、追加で切手を送付していただくまで、発送が出来かねますのでご注意ください。                          
  2. ご本人又は同一世帯の方のみが請求可能です。やむを得ず代理人が請求される場合は委任状が必要です。(委任状に代理人が請求しなければならない理由を具体的にご記入ください。)        
  3. 個人番号入りの住民票を請求の場合は、こちらの委任状をご利用ください。                    ※別住所・別世帯の方の請求の際は、本人(又は同一世帯の方)からの委任状が必要となります。              
  4. 法人等の事業者(第三者)が自己の「権利を行使又は義務を履行」の目的で住民票の写しを請求される場合は、下記の4点に加え、請求される方の所属が確認できる社員証 (又は在職の証明)の写しと疎明資料を同封ください。(疎明資料に記載の社名が変更又は権利が譲渡されている場合は、その内容がわかる書類の添付も必要です。)                             
  5. 郵送請求及び返信を普通郵便でされた場合、万が一お手元に届かない際の調査は、差出元の郵便局内に郵便物が残っているどうかの確認のみとなりますので、あらかじめご了承ください。(証明書の再発行及び再発送は出来かねます。)                               
  6. 証明書の返送については、原則として不備等が無ければ請求書がこちらに到着した日、またはその翌日(土・日・祝日は除く)までに返送しています。到着日数の目安については、こちらをご覧ください(別ウインドウで開く)。(※日本郵便ホームページへ移動します。)(八尾市役所の郵便番号:〒581-0003)                                        
  7. 偽りや、その他不正な手段で住民票の写しの交付を受けた場合は、住民基本台帳法第46条により30万円以下の罰金に処せられます。                               
  8. 請求書は必ず郵便又は信書便にて送付してください。

次の1~4を郵送してください

1.住民票の写し等交付請求書

  • 下記の住民票の写し等交付請求書をプリントアウトしていただき、記入例に基づいて必要事項を記入してください。
※プリントアウトできない場合は、必要事項をA4程度の便箋に記入いただいても結構です。(様式に決まりはございません。)
  • 請求者氏名の欄については必ず自筆でご署名ください。
  • 法人等が請求される場合は、会社印(又は代表者印)の押印及び実際に請求される担当者の方の氏名連絡先等を明記してください。

2.本人確認書類の写し

 1点で確認が出来るもの                                                     マイナンバーカード、運転免許証、パスポート(日本国旅券)、在留カード(特別永住者証明書)、住民基本台帳カード(写真付)、、身体障害者手帳、療育手帳、海技免状、電気工事士免状、無線従事者免許証宅地建物取引主任者証、船員手帳などの官公署が発行した顔写真付きの証明書(いずれも有効なものに限る)
  ※(注意)個人番号(マイナンバー)通知カードは、本人確認書類としては扱いません。                                     

上記の書類をお持ちでない場合は

健康保険の被保険者証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、生活保護受給者証、住民基本台帳カード(写真なし)、年金手帳、各種年金証書、課税証明書など                                                                                             銀行の預金通帳・キャッシュカード、学生証、法人等の社員証・身分証、病院等の診察券、図書館利用証、会員証、市からの通知書、市バス乗車証など(いずれも氏名の確認が出来るもの)                                                           
上記の中から、お名前の確認できるもの2つ以上の書類を確認させていただきます。          
 !原本を同封しないようご注意ください!
なお、同封いただいた本人確認書類のコピーは、本請求にかかる請求者の本人確認の用途以外には使用いたしません。

3.手数料

  • 定額小為替(郵便局にて販売)を300円(1通あたり)ご用意ください。

※定額小為替(普通為替)の有効期間は、発行日から6か月です。
  発行日から6か月を超えている定額小為替の受取は出来ませんので、あらかじめご了承ください。
  定額小為替については、こちらをご覧ください(別ウインドウで開く)。(※ゆうちょ銀行ホームページへ移動します。)
※切手や収入印紙での取扱いはできません。
※現金での取扱いは、現金書留にて発送いただいた場合のみになります。
  現金書留については、こちらをご覧ください(別ウインドウで開く)。(※日本郵便ホームページへ移動します。)

4.返信用封筒

  • お手持ちの封筒に、請求者の方の住所と氏名を書いて、送料分の切手を貼ってください。
  • 返信用切手が不足している場合は、追加で切手を送付していただくまで、発送が出来かねます。したがいまして、請求される証明の枚数が多い場合は、10円~126円分の切手を余分に同封してください(切手は貼らずに同封してください。)余った場合はそのままお返しいたします。
  • 速達、簡易書留、特定記録等で返信を希望される方は、種別を明記の上、その分の切手を追加して貼ってください。
  • 証明書は原則住民登録地へ返送します。転送はできません。請求者が代理人の場合は、本人確認資料として同封いただいた書類に記載の住所地へ返送します。また、請求者が法人等の場合は、同封いただいた社員証(または登記事項証明書等の事業所の所在地の確認が出来るもの)に記載の所在地へ返送します。
  • マンション等の場合は、返信用封筒の宛先に必ず部屋番号をご記入ください。
  • 表札があがっていない場合、郵便物が返送されてしまう場合がありますので、必ず表札等を掲げてください。

送付先住所

〒581-0003
 八尾市本町1丁目1番1号
  八尾市役所 市民課 郵送担当 宛

住民票の写し交付請求書(郵送請求用)

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お問い合わせ

八尾市人権ふれあい部市民課

電話: 072-924-8549

ファックス: 072-924-0220

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