血糖変動モニタリング(FGM)検査報告<令和5〜7年度>

ページID1025626  更新日 令和8年9月29日

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 八尾市と国立大学法人大阪大学は、健康づくり事業の推進に関する協定を結んでおり、その一環として、血糖変動モニタリング(FGM)検査を実施しています。

血糖変動モニタリング(FGM)検査とは

 血糖変動モニタリング(FGM)検査とは、上腕に500円玉程度の大きさの測定器(センサー)を貼り付け、最大14日間、リアルタイムに血糖変動を見ながら生活することで、食事や運動による血糖値の細かな変化を確認することができる検査です。

 

血糖変動モニタリング(FGM)検査の詳細と令和8年度参加者募集はこちら

 

 このページでは、令和5〜7年度の3年間に実施した血糖変動モニタリング(FGM)について、大阪大学より提出された報告書を掲載します。

報告書

 (報告書のPDFは、本ページ下部をご覧ください。)

報告書1

報告書2

報告書3

報告書4

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