ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

ごみの出し方について

[2017年12月18日]

ID:40700

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

八尾市では、市が収集するごみの種類を8種類に分けています。ごみはしっかり分別して出してください。

指定ごみ袋以外の袋で出されたごみは収集いたしません(簡易ガスボンベ・スプレー缶、粗大ごみ・リサイクル家電・臨時ごみは除く)。指定ごみ袋については、こちら

ごみは1回1袋で口を結んで出してください。

※詳しいごみの分け方・出し方については、「ごみの分け方・出し方 ハンドブック」をご覧ください。

家庭ごみの種類

可燃(燃やす)ごみ <週2回>

  市から配付される黄緑の文字・乳白色の袋で出してください。

容器包装プラスチック <週1回>

  市から配付される桃色の文字・半透明の袋で出してください。

ペットボトル <月1回>

  市から配付される桃色の文字・半透明の袋で出してください。

資源物 <月2回>

  市から配付される水色の文字・透明の袋で出してください。

複雑ごみ <月1回>

  市から配付される水色の文字・透明の袋で出してください。

埋立ごみ <第5水曜日>

  市から配付される水色の文字・透明の袋で出してください。

簡易ガスボンベ・スプレー缶 <週2回>

  中身が分かる(見える)袋で出してください。

  ※袋は市からの配付はありません。

粗大ごみリサイクル家電臨時ごみ <電話申込制・有料>

  専用の申込電話番号に電話して収集日を予約してください。

ごみの収集曜日

 収集曜日については、八尾市を4地区に分けて収集を行っています。

 詳しくは収集曜日カレンダーを確認ください。

リサイクル支援制度

有価物集団回収

 八尾市では、段ボールや新聞等の有価物については、市では収集しておらず、町会や子ども会などの市民団体が実施している有価物集団回収を活用したリサイクルを呼びかけています。

  有価物集団回収の奨励金についてはこちら

  紙類の出し方についてはこちら

生ごみの堆肥化

 一般家庭から排出される可燃(燃やす)ごみの約4割が、残飯や調理くずなどの生ごみです。生ごみ堆肥化容器は、生ごみを良質の堆肥に変え、家庭菜園や園芸用の肥料として活用できます。

 八尾市では堆肥化容器の貸与や購入費用の助成を行っています。詳しくはこちら

回収ボックス設置場所

 ペットボトル等の回収ボックス設置場所についてはこちら

 充電式電池の回収ボックスの設置場所についてはこちら

事業系ごみ

 事業所からでるごみについては、家庭用指定袋で出すことはできません。

 事業系ごみの処理方法については、こちら

ご自身でごみを持ち込む場合

 八尾市内で排出されたごみを、その区分に応じ各処理施設に持ち込むことができます(有料)。
 詳しくはこちら

八尾市立リサイクルセンター 学習プラザ「めぐる」

 循環型社会の構築に向けて、平成21年にオープンしました。ごみの処理現場の見学、ごみの3Rの勉強や環境学習ができるほか、紙すきや布ぞうり作り、エコキャンドル作りなどの工房体験ができます。

 また、毎月一回、「めぐる」フリーマーケットを開催しています。

 詳しくはこちら

〝ごみゼロ!資源が循環するまち″へ

 八尾市では、循環型社会の構築に向けて3Rを推進しています。

 みなさま、ごみの減量にご協力ください(詳しくはこちら)。

お問い合わせ

八尾市経済環境部資源循環課

電話: 072-924-3866

ファックス: 072-923-7135

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?