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消費生活相談

  • 消費生活相談窓口の面談による相談の休止について [2020年5月22日]
  • 特別定額給付金を装う詐欺にご注意ください [2020年5月22日]

    本市においても、特別定額給付金の支給申請が始まっていますが、給付金の支給を装って巧妙な詐欺が発生する可能性があります。

     市が以下のことを行うことは絶対ありません。
      ●現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること
      ●受給にあたり、手数料の振込みを求めること
      ●メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めること

  • 新型コロナウイルスに便乗した不審な業者や悪質商法等にご注意ください [2020年5月7日]

    新型コロナウイルスの感染拡大による不安な気持ちに便乗した、悪質商法等が発生しているとの報告が寄せられています。
    心当たりのない送信元から怪しいメールやSMSが届いても、反応しないようにしましょう。
    また、新型コロナウイルスに便乗した悪質な勧誘を行う業者には耳を貸さないようにしましょう。

  • 困ったときの相談・問合せ先 [2020年4月20日]
  • 令和2年3月15日以降、マスクの転売行為が禁止されます [2020年3月24日]

    令和2年3月10日、「国民生活安定緊急措置法施行令の一部を改正する政令」が厚生労働省、経済産業省及び消費者庁の共同請議により閣議決定され、3月15日以降、マスクの転売行為が禁止になると消費者庁から発表されています。
    これは、事業者のみならず個人も対象であり、購入価格を超える価格でマスクの転売を行った場合、処罰の対象となり得ますので、ご注意ください。

  • トイレットペーパー、ティッシュペーパーは不足しておりません! [2020年3月3日]
  • SNSが入り口の子どものネット通販トラブル急増中~ 春休み前に家族でルールを確認しておこう! [2020年2月20日]

    ネットを利用した買い物には、利用者側の十分な注意が必要です。必ずサイト内の「特定商取引法に基づく表記」や「利用規約」などの利用条件を確認するようにしましょう。
    また、フリマサービスなどの個人間売買では、自己責任が求められます。慎重にフリマアプリやサイトの規約をよく読んでから取引を開始しましょう。
    困ったときは、消費生活センターにご相談ください。

  • 「広告・表示に惑わされないで!~適格消費者団体の差止請求権の活用を~」 [2019年12月20日]

    消費者トラブルは多種多様です。自分は大丈夫と思っていても、トラブルに遭ってしまうかもしれません。消費者トラブルに遭ってしまうと、解決するには時間、お金、労力などがかかります。また、必ず解決できるとは限りません。消費者トラブルについては、消費者センターへご相談ください。

  • 消費者金融・多重債務等相談窓口と問合せ先 [2019年11月1日]
  • ギャンブル等依存症でお困りの皆様へ(リンクしています)  [2019年11月1日]

    消費者庁特設ページ「ギャンブル等依存症でお困りの皆様へ」にリンクしています。

  • 携帯電話会社を装ったフィッシングメール [2019年10月18日]

    気づいたときには遅い!フィッシングメールでアカウントをだまし盗り、第三者がネット通販でキャリア決済をする手口。
    困ったときは、消費生活センターにご相談ください。

  • 「点検商法」床下シロアリ防除と外壁工事のトラブル [2019年8月20日]

    突然来訪した業者は、一人の時に家にあげてはいけません。点検が必要なら、日を改めて家族か知人に同席してもらいましょう。
    外壁工事は、高額になることが予測されます。契約は焦らず慎重に行いましょう。
    困ったときは、消費生活センターにご相談ください。

  • 興行チケットの転売には要注意!! [2019年6月20日]

    「特定興行入場券の不正転売等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律」が令和元年6月14日に施行されました。この法律は、興行主の同意を得ずに興行主等の販売価格を超える価格で特定興行入場券を不正転売することを禁止するものです。
    興行チケットは必ず正規のルートから購入しましょう。

  • クーリング・オフについて [2019年4月1日]

    消費者が契約した後で頭を冷やしてよく考える時間を与えるために、クーリング・オフについて記載された契約書面を受け取ってから一定の期間内であれば、消費者が無条件に契約を解除できる制度です。

  • 消費生活センターに相談するにあたって(留意事項) [2019年4月1日]

    消費生活センターは、市内に在住の消費者を対象に、商品を購入したりサービスを利用したりするときに生じる販売方法、契約内容、品質のトラブルなど、消費生活に関する相談を受け付け、どんな解決方法があるのかを一緒に考え、どう交渉したらよいかを助言する身近な相談窓口です。

  • 多重債務相談窓口を開設しました [2009年4月1日]

    八尾市民でクレジットやサラ金でお金を借り、返済に困っている方は一人で悩まずに、ご相談ください。法律専門家への橋渡しを行っています。多重債務(借金)は法的手続きをすることにより解決することができます。まずはお電話ください。
    多重債務相談窓口 産業政策課消費生活係 TEL:072-924-8531(予約優先)